横浜市、阪東橋駅の内科・消化器内科・美容皮膚科なら横浜橋クリニック

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阪東橋駅から徒歩5分 / 神奈川県横浜市南区浦舟町1-1-14

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診療案内

内科

身体の調子が悪いな、何だか体調が良くないな、という時はご相談ください。

また、どの診療科に行けば良いかわからない場合も、まずは内科までご相談ください。
患者様の症状を正確に診断・検査し、患者様お一人お一人に合った適切な治療を施します。

場合によっては、より専門的な診療科での診断・治療が必要なケースもございます。
その際は、適切な専門の病院へご紹介いたします。

ご自分の身体に少しでも異常を感じたら、お気軽にご相談にいらしてください。

消化器内科

食べもの・飲みものを摂取し、消化、排出するためのひと繋ぎの長い管が消化管です。
具体的には、のど→食道→胃→小腸(十二指腸、空腸、回腸)→大腸(盲腸~結腸~直腸)→肛門がこれにあたります。

消化器内科では消化管の病気の他に、肝臓、胆嚢、膵臓の病気も診療します。

消化管の病気は、それぞれの器官特有のものや、複数の器官にまたがるものもあります。

当院の内視鏡検査

内視鏡検査は、先端にカメラのついた細い管を消化管に挿入し、消化管内部の映像をモニターに映し出して病変の有無を判断する検査です。

当院では、内視鏡を用いて胃の中の様子を観察する上部消化管内視鏡検査を行っております。

上部消化管内視鏡検査では、食道、胃、十二指腸の様子を内視鏡で観察します。
表面の粘膜の状態の出血、炎症具合や腫瘍の有無などを確認し、その後の治療方法の決定に役立てるのが主な目的です。

経鼻内視鏡検査

経鼻内視鏡は肉体的・精神的な苦痛が少ないのが特徴です。

これまで胃カメラ検査で用いられてきた内視鏡は、径が太いため口を経由して胃カメラを胃に挿入する必要がありました。そのため舌の根元で「おえっ」となる咽頭反射が起きその嘔吐感から非常に辛いものでした。

一方、経鼻内視鏡は径が細いので、口ではなく鼻を経由して胃カメラを胃に挿入することができます。
嘔吐感が少ないので肉体的・精神的に、通常の内視鏡検査よりも苦痛が少なく検査を行うことができるのが特徴です。

経口内視鏡検査

経口内視鏡検査では、胃カメラを口から挿入します。

経口内視鏡で用いるカメラは、経鼻内視鏡で用いるカメラに比べて径が約 3m 程度太いため、患者さんによっては酷い嘔吐感のある場合があります。
しかし、静脈麻酔を併用することで苦痛を抑えた状態で検査を行うことができます。
経口内視鏡の大きな利点は光源の明るさにあります。
光が強ければそれだけ消化管内の観察がしやすく、また、時間も短くて済みます。

肝臓内科

準備中です。

美容皮膚科

医療機関で行うたるみ治療

当院では”たるみ治療”として特殊な超音波HIFU(ハイフ)を使用した治療を行っています。
詳しくは医師・スタッフまでお問い合わせください。

美容皮膚科について詳しくはこちら

自由診療

メルスモン・ラエンネック 1アンプル ¥1,500
2アンプル ¥2,500
バイアグラ 20T ¥30,000
シアリス 20T ¥33,000
プロペシア 28T ¥8,300
ハイフ 4000ショット ¥10,000
セルフハイフ 4000ショット ¥5,000